NTT東日本グループは、インターナルコミュニケーションサイト「webEAST」が「社内報アワード2026」でグランプリを受賞したと発表しました。
経営のメッセージを現場に届け、社員の共感と行動につなげる取り組みが評価されたとしています。
同サイトでは、経営と現場の情報を結び付ける構成を重視し、社員が内容を理解しやすい形で発信していると説明しました。
社内コミュニケーションを通じた一体感の醸成を狙った運用が、受賞につながったとのことです。
同グループは、今後も社員との対話を深め、組織の成長に役立つ情報発信を継続するとしています。
受賞を機に、社内の情報共有と行動につながる仕組みづくりを一層進める方針です。
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